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薬事法務専門の行政書士、吉田武史の吉田法務事務所です!

薬事法で規制している、医薬品・医薬部外品・化粧品・医療機器、再生医療等製品の 販売・製造・輸入等の許可申請(薬事申請)には、法律的な知識に加えて、薬学の知識が必要です。

2014年11月25日、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」(医薬品医療機器等法)の施行に伴い、 薬事法の題名変更、再生医療等製品に関する規制など、いくつかの大きな変更があります。同法の概略についてはこちらをご覧ください。

薬事法務関連の申請・コンサルティングは行政書士 兼 薬剤師の吉田武史にお任せください。

薬事法務は、法律の知識だけでは十分な対応が難しい分野です。
  • 海外の化粧品を
    日本で販売
    するには?
  • 効果があると広告したら、行政指導が入った。
    どうして?
  • これは医薬品、
    それとも医薬部外品?
  • 健康食品と
    医薬品、
    違いはなに?
MFDS(韓国)対応
国際的に韓国の医療機器、医薬品、医薬外品、化粧品の登録及び認証、ISO関連のコンサルティングも実施します。ISO(9001, 14001, 13485)、韓国食品医薬品安全庁(MFDS)、CE(MDD/IVD)、FDA(LISTING, 510K)、SFDAの手続きもサポートします。韓国へ進出をご検討されている事業者様、韓国とのビジネスを望んでいらっしゃる事業者様にも円滑に業務提案させていただきます。

薬事法務について分野別にご説明します

代表者・吉田武史紹介

吉田 武史
Takeshi Yoshida
他の行政書士事務所やコンサルタント会社では真似出来ない、薬と法律の融合したサービスを提供致します。薬事法務は当事務所に是非お任せください。
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